がごめ昆布、いか、昆布を水揚している函館市漁業協同組合です

がごめ昆布、いか、昆布を水揚している函館市漁業協同組合です

港町・イカの街、函館

函館市漁業協同組合   函館の港は、全国でもいち早く開港した貿易港であり、北の玄関口、北洋漁業の拠点として発展してきました。
函館市漁業協同組合は、イカをはじめ、鮭、タコ、ウニ、真昆布、最近話題のガゴメ昆布など、今もなお良質な海産物が豊富に採れる道内屈指の良港として、全国に海の幸の美味しさをお届けしています。

函館のイカ 函館のいか

函館では、初夏から冬にかけてイカ漁が操業され、真イカ(スルメイカ)<6月上旬〜>、ヤリイカ<11月中旬〜>が獲れます。
シーズン中は、水揚げされたばかりの新鮮なイカが市場に並び、朝にはイカを売り歩く行商の売り声が街に響き渡ります。夜の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火の幻想的な風景は、函館の夏の風物詩となっています。

2013年10月31日
生簀イカ直行便受付終了のお知らせ
今年度の生簀イカ直行便の注文を締め切らせて頂きます。
沢山の御注文大変ありがとうございました。

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