がごめ昆布、いか、昆布を水揚している函館市漁業協同組合です

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【函館市漁業協同組合】函館朝市の味をご家庭で【新鮮・旨い】

函館の生け簀イカは鮮度バツグン! 

獲れたてのイカを、直接船の生け簀に入れて港に戻るので、イカがピチピチと生きています。言わばイカの生け捕り。その生きたイカを、箱につめて即日発送!一度も冷凍していないので、解凍時の味落ちもなく、ゆうパックのチルド便にて、鮮度を保ったままお届けしますので、朝市のあの味が、自宅で気軽に楽しめるのです。

バツグンに美味しい生け簀イカ 

【6匹を箱につめて】発泡スチロール箱6匹入り(約1.2kg)3,300円(送料・消費税込)






朝、漁船の生け簀から直接あげた生のイカをチルド便でおとどけしますのでイカ本来の旨味を逃すことなくお召し上がりいただけます。 

生け簀イカはなんと言っても、お刺身で食べるのが一番!6匹も入っているので、お刺身で約12人前あります。さばき方のレシピも付いてるから、自分でさばいて美味しいうちに食べてみて!もちろん新鮮な生け簀イカはどんな料理にしてもバツグンに美味しいので、お刺身で余ったらほかの料理に使うのもグッド!

ほかの料理にも使える 【6匹を箱につめて】発泡スチロール箱6匹入り(約1.2kg)3,300円(送料・消費税込)






イカのさばき方


口の下の左右のエラの付け根をはずす。胴の中に指を入れ、つながっているところをはがす。
 
中骨を外し、内臓を引き出す。中骨をきちんと外さないと内臓(ゴロ)が切れてしまいます。もし切れたら指を入れて取り出す。
 
頭の所を力を入れずにそっと引き出す。
         

耳のはずし方は、耳と身の付け根の中ほどを両手でつまみはずす。
 
耳をつかんで根元からスーッと引くと皮がむけてきます。
 
皮のむけた部分は包丁を入れて耳の方まで切り開く。
         

開いた後、内臓を包丁でこするようにして取り出す。
 
皮をむく時に表面の皮の下にある薄皮を、表面の皮といっしょに引っぱるようにむく。(フキン等を使用するとむきやすい。)耳も同様に水気をとって皮をむく。

保管方法調理した後ですぐに食べない場合は、必ずラップにくるみ冷凍保管してください。(冷凍保管により、長期保存はききますが、旨味をにがさないためにも、できるだけ早くお召し上がりください。)   新鮮度チェック●全体的に茶褐色をおびているのが新鮮なイカの特色です。●体色は、空気にふれるとだんだん白っぽくなってきますが鮮度に問題はございません。






函館発生け簀イカ直行便【予約受付中】9月から順次発送いたします。

函館の美味しい生け簀イカ 【6匹を箱につめて】発泡スチロール箱6匹入り(約1.2kg)3,300円(送料・消費税込)